Mr.モーニングの成長日記

毎日の学校での出来事を中心に綴っていきます。

2017年12月16日「手帳にするか、ノートにするか」

6時に起きる。
今週は、毎日帰宅が遅かった。
その分、「仕事をした!!」という充実感があった。
今学期も残すところあと6日の登校。
そのうち、1日は社会科見学がある。
 
今日はゆっくりと過ごす。
朝は、昨日までの振り返りを行う。
子どもたちが起きてきたので、そこでタイムアップ。
 
朝は近くのバイキングへ。
食べ過ぎる…
 
昼前から出かける。
スタバでコーヒータイム。
読書をする。
「手帳術」の本。
いろいろな案が出てくる。
新しい手帳を購入する時期ではあるが…
来年はノートを活用しようと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 その後、ショッピング。

気分転換になる。
手帳をいろいろと見るが…
まだ定まらない。
もう少し検討しよう。
 
帰宅。
ノート術、手帳術、それらに関する本を漁る。
これらをもう一度読み返そう。
 

2017年12月15日「久しぶりの寝坊」

最近、帰宅時刻が遅い。
この時期だから仕方ないかもしれないが…
成績&所見だけなら、ここまで遅くはならない。
やはり高学年(6年)の仕事量は多い。
この1週間、娘と顔を合わせていない。
いや、顔は合わせている。
娘の寝顔と。笑
完全に一方的だ。
息子は、たまに夜中に目覚める。
それで一瞬のコミュニケーションがとれる。
 
今朝も子どもたちが起床する前に家をでる…
つもりだったが、大幅に寝坊。
6時半に目覚める。
7時に家を出る。
おかげで、息子は起きた。
 
7時半前には出勤。
校庭にラインを引く。
冷たい。
その後、文集チェック。
今朝は7時50分にある子が登校してくる。
その時間に、文集の個別指導を…
しかし、欠席の連絡あり…
予定外の時間ができた。
 
【集会】
4年生の発表集会。
調べ学習をもとに発表。
約15分の時間。
その中で、一人当たり10秒にも満たないセリフ。
割に合わない。笑
人数が70人ほどいることもあるが…
うーん…
もっと一人一人に活躍の場を与えたい。
 
【体育】
外は寒すぎる。
だが、運動には夢中になっている。
だんだんとゲームに慣れてきた。
ノックオンはとらない。
ボールは落としてもいい。
今は、流動的な動きで楽しみを覚えて欲しい。
運動が苦手という子も活躍できる。
タグをとる。
それだけで、十分にチームに貢献できる。
トライも取れることもある。
「え、あの子が…」という子もトライをとる。
その子にとっては、かなりの充実感。
 
【算数】
前半は、比例・反比例を行う。
後半10分ほどは、マッチ棒クイズと10パズルを出す。
なかなかの難問だったようだ。
 
【社会】
いよいよ「歴史学習」を終える。
最後はやけにあっさりとしてしまった。
“こなす”授業になってしまう。
 
後半は社会科見学に向けて。
しおりを作成する。
各々で読み込む。
質問があれば、受け付ける。
 
テストを行う。
聞き取りテスト。
 
【国語】
今日からスピーチを行う。
まずは4人。
一人目。
ほうきの気持ちと題して、自分がほうきになりきって話す。
面白い。
話者がほうきに入ったのだ。
「僕は、ほこりを持って働いている」
“埃”と“誇り”をかけたのだろう。
爆笑。
なかなかのセンスの持ち主。
 
二人目。
原稿用紙のプレゼン。
「これは作文の魂!」
とても力強い主張。
言葉一つ一つに重みがある。
原稿用紙一枚で、これほどのイメージを広げられるのは素晴らしい。
 
三人目。
「筆記用具では、何が好きですか?」
問いかけた後、指名する。
周囲を巻き込んでいる。
面白い。
どんな答えでも「消しゴム」に行き着くという…
かなりのアドリブがきいている。
 
四人目。
シャーペンと鉛筆を比較して、シャーペンの良さを存分に語っている。
聞き手に同意を求めるなど、こちらも周囲を巻き込んでいる。
身振り手振りが、聞き手の目線を釘付けにする。
 
初回にしてはレベルが高い。
次回はどうなるだろうか。
楽しみである。
 
【給食】
文集チェックの時間。
絶賛絶食中。笑
腹は減るが、戦はできる。
午後、集中力が増す。
(そんな感じがする)
 
【習字】
「感謝」の文字を書く。
かなりの集中力。
物音一つしない。
終わった子から、文集に入る。
今日からいよいよ本書きに入る子が…
プレッシャーをかける。
 
【下校】
今日は二人が残る。
文集を進める。
目処が見えてきた。
来週中には、本書きに入れるだろう。
今学期中には、本書きは終えたいところである。
 
学年の仕事。
文集寄稿に向けての宛名書き。
住所が分からない方がいる。
いろいろと調べるが…
結局分からず。
そもそも、自分も会ったことのない方。
アルバム写真をチェックする。
おそらく…大丈夫だろう。
気づけば19時。
相方はこれから所見。
締め切りは今日だが…
来週の月曜日の朝に提出でもいいとのこと。
所見に集中できない状態。
やはり仕事が一気に重なり過ぎているのだ。
20時前には退勤する。
 
一週間が終わった。
この土日は、ゆっくりしたいが…
まだ成績が残っている。
それは週明けにやろう。
文集のチェックがある。
これは土日にやる。
報告書は…
全てを終えてから取り掛かろう。
 
 

2017年12月14日「多忙を楽しさに」

成績処理も佳境に入ってきた。
あまりにも忙しいので、逆に「どう効率よくこなすか」に意識が向いている。
・所見(4種類)
・成績
・文集指導
・アルバム写真チェック
・アルバム写真撮影の手配(まだ撮れていないクラブ・委員会がある)
・卒業文集寄稿依頼(外部の先生方用の宛名書き等)
・卒業文集寄稿依頼(校内の先生方)
・受験報告書作成(あと3人)
・忘年会出欠確認&案内作成(今回は幹事)
一つの仕事だけで見れば、「小さい」こともある。
しかし、今の自分にとっては、それらが積み重なりすぎている。
この時期に一気にきている…
きつい。
だが、“現状”に嘆いても変わらない。
だったらやるしかない。
いかに効率よくやるか…
 
出勤。
事務ワーク。
3分あれば、所見が1人書ける。
この隙間時間を超有効活用する。
これまで得た「時間術」を最大限発揮。
所見のゴールは見えている。
 
【短縄】
朝は短縄だ。
今日、2日ぶりに登校した子がいる。
声をかける。
 
【国語】
キャッチコピーのスピーチをこれから行う。
その順番決め。
明日から5日かけて行う。
 
前回もスピーチを行った。
「お札にしたい人物」をテーマに。
1日に3〜4人を上限とする。
そうすると、聞き手もだれない。
これを一気に10人、20人と発表させると…
ダレが来る。
45分をまるまる使うことになる。
こういうときこそ、細切れに行いたい。
 
スピーチ後は、一人一人終わるたびにコメントをする。
全員がする。
今回は少し“負荷”をかける。
「すでに出たコメントとなるべく被らないように…」
適当なコメントは言えなくなる。
一番最後にコメントをするのは決まっている。
自分だ…
自分へのハードルを上げていることでもある。
明日からスピーチが始まる。
 
伝統体験の振り返り。
記入済みの振り返り用紙を返却する。
それを見て、茶道・合氣道・華道について学んだことを発言していく。
当日、欠席で体験できなかった子がいる。
その子は、これらの発言から学ぶ。
 
ワークテスト。
その後、終わった子から文集の時間とする。
本書きに入れる子が10人近くになってきた。
 
【英語】
英語で物語をつくる。
それを今回は発表する。
グループごとに発表。
それに対して、感想を言う。
「英語が上手でした」
「はっきりと声が出ていました」
物語の内容に触れた感想が出てこない。
どんな単語が聞き取れたか?
全てを聞き取り、内容を理解するのは難しい。
私ですら分からないのだから。笑
「skyという単語が聞こえました」
「空に住んでいるという設定だと思います」
発表者からも補足説明をしてもらう。
楽しく活動している。
 
【中休み】
職員室へ。
この隙間時間を活用。
所見を3人ほど書く。
 
【算数】
「比例」と「反比例」とだけ板書。
それぞれについて勉強したことを発言していく。
どんな内容でもいい。
両者を比較したものでも、一方だけに言及したものでもいい。
たくさんの意見が出る。
 
「比例」
・一方が2倍、3倍…となると、もう一方も2倍、3倍…となる。
・グラフは右上に一直線になる。
・グラフは0を通る。
・y=x × 決まった数という式になる。etc
 
「反比例」
・一方が2倍、3倍…となると、もう一方は1/2倍、1/3倍…となる。
・グラフは滑り台のように下がっていく。
・グラフは0を通らない。
・y=決まった数 ÷ xという式になる。etc
 
その後、問題演習。
 
【図工】
展覧会の振り返り。
その間は空き時間。
事務ワーク。
・1月の避難訓練に向けて外部へ電話
・写真屋さんと今後のことについて打ち合わせ
・所見を書く
とりあえず、この時間に所見を書き終えることができた。
 
【給食】
この時間は文集のチェックをする。
今週は、給食を食べないことにしている。
空腹ではあるが、しばらくしたらそれすらも忘れる。
体が軽い。
案外、この方が調子がよい。
ただし、乾燥気味なので水分だけはとる。
牛乳は飲むことにしている。
あとはひたすら文集と格闘する。
 
【お楽しみ会】
ずいぶん前から企画されていた。
自分はこの“時間”と“場所”を確保。
あとは任せている。
・ドッチボール大会
・ドロケイ
・押し相撲大会
・先生主催ゲーム
こういう流れ。
しかし、ドッチボール大会があまりにも盛り上がったために、体育館が時間いっぱいに。
ドロケイはお流れとなる。
先生主催ゲームは、子どもからお願いされた。
しかも当日。笑
一応、案を練っておく。
押し相撲大会も大盛況。
この分だと、これで時間いっぱいになるだろう。
決勝が始まるかというときに、ある“現場”を目撃する。
該当者を廊下へ出す。
話を聞く。
予想していたことが的中。
“怒り”をぶつける。
叱ったのではない。
怒ったのだ。
許されない行為。
 
その間に、決勝戦は教室で行われている。
終わったようで、まだ時間も5分ほどあったが…
まだこちらの話が終わっていないため、あとは任せる。
話に決着をつける。
 
最後にサプライズがあった。
サンタクロースがきた。
一人一人にプレゼント。
ある子が言っていた。
「これは伝統なんです」と。
いい伝統だ。
 
【下校】
3人を残し、下校。
この子たちは文集の時間。
今日は「補習」をしていい日なので。
16時過ぎまで行う。
3人ともだいぶ進んだ。
 
教室の掃除をする。
職員室へ。
学年で仕事をする。
・文集関係
・アルバム関係
・社会科見学関係
なかなか成績&所見に行き着かない。笑
相方も相当大変だ。
 
今日も遅くまで仕事となった。
帰宅。
疲れ果てている。
リラックスタイムとする。
風呂で読書のつもりが…
熟睡。
すぐに上がり、就寝。
 
 
 

2017年12月13日「忙しいから効率がよくなる」

ここ最近は帰宅が遅い。
成績シーズンだから仕方ないのもあるが…
6年担任は、成績だけでは終わらない。
卒業アルバム関係や受験の報告書作成など、やるべきことが多い。
自分が今、その最中にいるから実感していることだが…
現実、6年担任は仕事量が多い。
今に始まった話ではないかもしれないが。
別に不満を言っているのではない。
事実を述べているのだ。
自分が他学年の担任をもっていたとしても、同じことが言える。
6年担任には「高学年手当」をつけるべき…
ある友人が主張していたこと。
全くの同感である。
 
今朝は5時台に目覚めたが…
結局は6時前に起きる。
体が疲れているのだ。
 
7時10分に学校に着く。
そこから所見を4人進める。
こういった隙間時間をいかに活用するかだ…
 
【計算タイム】
10マス計算を行う。
班対抗で行う。
まずは1回戦。
終わった班から「はい」と返事をする。
“競争”となると、勝手に盛り上がる。
返事にも力が入るものだ。
 
一番早い班は57秒。
最下位の班と10秒以上の差がついた。
そこで2回戦。
ハンディキャップをつける。
トップの班は9秒後にスタート。
二番手の班は7秒後にスタート。
「えー!」と声が上がるが…
この方が燃えるのだ。
 
結果は…
別の班がトップ。
次いで、先ほどのトップの班が9秒のハンデをものともせずクリア。
すごい。
燃えている。
 
3回戦。
さらにハンディをつける。
10秒差。
しかし…
それを跳ね返して、10秒ハンデの班がトップでクリアした。
力を存分に発揮したのだろう。
 
残りの時間は文集にあてた。
着々と進めていく。
 
【国語】
そのまま文集の時間とする。
昨日の時点で5人が最終下書きに突入している。
個別にチェックを受けている子は、地道に進んでいる。
しかし、自分が細かくチェックを入れているので、大きな修正はない。
逆に、一気に書き上げようとしていると、一度修正が入るときつい。
だんだんと差がついてきた。
この時間で、さらに3人が最終下書きに入った。
 
【音楽】
事務ワーク。
所見も2人書く。
あとは文集チェック。
 
【算数】
反比例の式。
反比例のグラフ。
近くの子→全体と話し合いの“規模”を広げていく。
クラスではいつもの光景だが…
算数はクラス合同。
それでもこの実践ができるということは、だいぶ浸透してきたのだ。
 
【社会】
戦後の産業の発展について。
電気製品の普及のグラフを見て、指名なしで発言。
資料の読み取りをメインに置く。
途中で視点を与える。
読み取りが深くなる。
当時の人々の生活や思いにまで及ぶ。
チャイム。
時間になってしまった。
 
【給食】
文集チェック。
出席簿の確認。
 
【国語】
テスト。
その後は文集の時間。
 
【放課後】
教室の掃除。
職員会議。
学年会。
卒業アルバム打ち合わせ。
文集寄稿依頼。
宛名を書く。
原稿をサイズに切る。
やっと…
所見に入れる。
すでに19時を回っている。
もう力はほとんど残っていない。
2人ほど書いて、帰宅。
 

2017年12月12日「伝統体験」

昨夜の就寝は遅かった。
0時前。
仕事…というよりも娯楽に時間を費やした。
けど、それでいい。
今の自分には必要なことだろう。
 
今朝は6時に起きる。
月曜疲れがモロに出ている。
今日は、伝統体験がある。
3名の講師を迎えて、体験を行うのだ。
その準備に昨日から追われている。
 
出勤。
まず、今日やるべきことを確認。
伝統体験が無事に終わることを祈る。
早速ミスが見つかる。
「合氣道」と表記すべきところを「合気道」と表記していた。
「それくらい…」と思うかもしれないが、非常に重要だろう。
自分も、よく名前の漢字を間違えられる。
今では慣れたものだが…
それでその方の印象は変わる。
 
主事さんに今日のことを伝える。
「聞いていない」とのこと。
連絡ミスだ。
朝からドタバタ…
5年生のある方が出勤したが…
明らかに体調不良…
熱を測ると38度超え…
その方が担当していた分を引き継ぐ…
お大事にしてほしい。
 
子どもたちが登校してきた頃に、早く来た子に声をかける。
合氣道の会場準備を一緒に行う。
体育館にマットを敷き詰めるのだ。
なんとか終える。
 
【読み聞かせ】
朝の時間は読み聞かせ。
保護者の方にお願いする。
その間、自分は動き回る。
講師に挨拶をする。
ボランティアの保護者と打ち合わせをする。
会場の準備。
昨日までに行う事前準備と、当日行う準備。
どちらもやることが多い。
 
教室へ顔を出す。
読み聞かせ中だ。
よし、まだいける。
再び、会場へ行き、諸々の準備や打ち合わせ、確認をする。
 
【国語】
1校時は国語。
しかし、気持ちが落ち着かない。
今日の伝統体験の事前学習をする。
それぞれ体験するにあたっての意気込み等を書く。
それが終わったら、文集の時間。
 
自分は、その間をみて、再び職員室へ。
まだ1名の講師の方が来校されていない。
確認にいく。
副校長に「来たら連絡するよ」と。
ありがたい。
 
教室で文集チェックに入る。
その後、教室の電話が鳴る。
講師が来校したとのこと。
挨拶へ。
あとは始まるのを待つばかり。
 
【伝統体験】
2・3校時で行う。
前半と後半に分かれて、華道・茶道・合氣道から2つを体験する。
自分は、合氣道と茶道を中心に見る。
 
まずは合氣道。
感激した。
心身統一。
その考え方に共感。
どこか、自分の教育観に重なるところがある。
そうか…
自分が尊敬する先生が、この考えなのだろう。
合氣道を通して、人生を学ぶ。
講師の方は、そういったことを伝えてくれる。
子どもたちにどれほど伝わっただろうか。
自分にはビシビシと伝わった。
合氣道を本気で習いたいと思った。
 
続いて茶道。
こちらは「礼儀作法」を教えてくれた。
履物の脱ぎ方…
箸の持ち方…
食べ方…
礼の仕方…
どれもが日常の生活に生きてくるもの。
今、「和室」というのは減ってきている。
しかし、「和」というのはやはり日本の伝統なのだ。
 
両者に共通するのは、相手を思うこと。
その道を極めた方から発せられる言葉というのは、心に響く…
自分自身にとっても大変貴重な体験となった。
 
4校時。
振り返りを書く。
また、講師の方にお礼の手紙を書く。
その間、自分は講師やボランティアの保護者に挨拶。
会場の片付け。
終わった…
怒涛の午前中であった。
 
教室へ…
子どもたちは振り返り&手紙を書いていた。
これでこの時間は終えてしまうだろう…
 
【給食】
今週はランチルーム。
自分は卒業文集のチェックをする。
 
【社会】
戦後の日本について。
主に資料や写真から指名なしで発言していく。
発言する子に偏りがみられる。
負荷をかける。
「できた」と思って氣を抜いたら、すぐに下降する。
 
【算数】
伝統体験の関係で6校時になった。
この時間の算数は珍しい。
 
今日は反比例の表をみて、気づきを発言していく。
いい意見が続く。
理解が深まっていく。
 
最後10分間、時間が余る。
次に進んでもよかったが…
今日はやめた。
そこでマッチ棒の問題を出した。
熱中。
しかし、誰も解けず。
 
【放課後】
代表委員会。
その子たちを待つ子が3名。
だったら…ということで、文集をさせて待たせる。
ちょうどいい。
ある子の個別レッスンができた。
 
下校後は職員室へ。
所見を書く。
高学年は、所見だけで4種類ある。
多すぎる…。
そのうちの2種類は終えた。
もう1種類は半分までかけている。
最後の1種類は未だ手付かず…
メモだけは溜めている。
 
今日、どれだけ進むだろうか。
締め切りには間に合う。
あとは、隙間時間を活用して、他の仕事も進めていかなければ…。
文集もそろそろスピードを上げていきたい。
 

2017年12月11日「月曜の憂鬱」

昨日は家族とゆっくり過ごした。
買い物で気分爽快。
ちょっといいものを買った。
夜、Amazonで頼んでいたものが届く。
セールの時期をずっと待っていた。
ずっと欲しかったKindleを購入。
妻と共有しようと思う。
 
今朝は5時前に目覚める。
布団の中から出られず…
5時過ぎに起きる。
 
月曜の憂鬱。
最近は、これが特に顕著に出ている。
気持ちの問題だ。
 
出勤。
仕事に手がつかない…
月曜の朝の過ごし方は、要検討だろう。
 
【全校朝会】
今日は司会&お立ち台。
校長講話、生活指導主任の話がある。
その後に、今週の生活目標。
30秒を目安にした。
それ以上は、長い。
 
【国語】
卒業文集の時間。
月曜1校時だからこそ、ゆったりと進める。
 
【算数】
反比例に入る。
「長方形」
これだけを板書。
ここから指名なし発言。
いろいろと出る。
だいぶ、慣れてきた。
「長方形=たて×横」という意見が出たので、それを板書する。
「面積24㎤」も加える。
ここからさらに指名なし発言。
意見がつながっていく。
これが反比例の導入となる。
 
【社会】
一問一答。
その後、資料や写真から指名なし発言。
 
【国語】
どんな国?
日本はA〜Cのどの国かを考える。
その根拠とともに発言していく。
 
キャッチフレーズ。
ペアで見合い。
その後アドバイス
「ペアの子の良かったところ」を指名なし発言。
それらを板書する。
その上で「自分に足りないもの」を言わせていく。
それを踏まえて、もう一度練習。
 
文集の時間。
今日で5人の下書きを終えた。
 
【給食】
なかなか準備が進まない。
と思ったら、今日からランチルームだった。
忘れていた。
卒業文集のチェックをする。
だんだんと頭が働かなくなってきた…
 
【音楽】
事務ワーク。
明日の体験活動の名簿を作る。
 
【クラブ】
 
【放課後】
明日の伝統体験の準備をする。
学年会。
今後の話をする。
 

2017年12月10日「お気に入りのもの」

昨日はサークルだった。
最近ずっと不調続きだが、サークルには参加している。
自分のこの状態は、きっといつか回復する。
「今」だけを見てしまうと、投げやりになる。
でも、自分には「先」がある。
今、できる学びは「先」にもつながっていく。
そういう意識も大切なのかもしれない。
 
今朝は6時台に起きる。
昨夜の就寝は遅かった。
 
朝から全開モードで家事をする。
朝食を作る。
洗濯物。
掃除。
子どもと遊ぶ。
 
出先で、子ども2人が昼寝。
この時間を使って読書をする。
が、自分にも眠気が襲ってきた。
 
買い物。
文房具を買う。
お気に入りの文房具は、自分のテンションを上げてくれる。
大切にしよう。
 
明日から、再び1週間が始まる。
今、気持ちは決して良くはない。
このモヤモヤと格闘していることも、きっとこの先の自分にプラスに働く。
そう信じる。